「アサヒビール スマドリ ダブルインパクト2026」の決勝日程やファイナリスト、優勝予想、審査員が気になりますよね。
結論から言うと、2026年7月20日(月・祝)よる7時から日本テレビ・読売テレビ系全国ネットで3時間生放送。ファイナリスト8組の頂点を、5名の審査員が「漫才+コント」二刀流で採点します。
本命はキングオブコント2022王者のビスケットブラザーズ、対抗はM-1グランプリ2025準優勝のドンデコルテ。
ピク- ダブルインパクト2026の大会概要と二刀流ルール
- 決勝の放送日程・視聴方法(TVer・Hulu対応)
- ファイナリスト8組の顔ぶれと経歴
- 優勝予想と本命ビスケットブラザーズの理由
- 審査員の予想と歴代・採点方式
- ピクの視点|家族で観るお笑い番組の楽しみ方
ダブルインパクト2026とは|漫才&コント二刀流No.1決定戦
ダブルインパクトは2025年に第1回が開催された、日本のお笑い賞レースの中では最も新しい大会です。
「アサヒビール スマドリ」が特別協賛につき、ノンアル・低アル文化の普及と連動した番組ブランディングも特徴。
2026年の第2回は、エントリー数が2,896組と第1回より大幅に増加し、業界からの注目度も一気に上がっています。
ダブルインパクトは「漫才」と「コント」を1組が両方披露して総合点で競う、日本テレビ主催の新しい賞レースです。
M-1(漫才)、キングオブコント(コント)と一線を画す、芸人の総合力が試される大会。
- 正式名称:アサヒビール スマドリ ダブルインパクト2026 漫才&コント二刀流No.1決定戦
- 主催:日本テレビ
- 協賛:アサヒビール(スマドリ)
- 第2回大会(2025年に第1回開催)
- エントリー数:2,896組
- 準決勝:25組(6月16日・17日)
- 決勝進出:8組
- 決勝放送:2026年7月20日(月・祝)よる7時〜3時間生放送
(参照:ダブルインパクト2026 番組公式サイト|日本テレビ)
決勝の放送日程・視聴方法|7月20日よる7時から
ダブルインパクト2026決勝は2026年7月20日(月・祝)よる7時〜10時4分の3時間生放送。
7月20日は「海の日」の祝日で、翌日が平日でもゆっくり観られる絶好のタイミングです。
また2026年は7月18日(土)・19日(日)・20日(月・祝)の三連休最終日にあたり、家族の予定を合わせやすい日程です。
夕方までは海や旅行を楽しんで、夜は家族でお笑い観戦、という理想的な祝日の締めくくりになりそうですね。
- 放送日:2026年7月20日(月・祝)
- 放送時間:よる7時〜よる10時4分(3時間生放送)
- 放送局:日本テレビ・読売テレビ系全国ネット
- 同時配信:TVer(無料)・Hulu(有料)
- 見逃し配信:TVer(放送後1〜2週間)・Hulu
全国ネットの放送局
関東は日本テレビ、関西は読売テレビ、北海道は札幌テレビ、東海は中京テレビが担当します。
東北・九州など、その他エリアも日テレ系列全国ネットで視聴可能です。
TVer・Huluでの配信視聴
TVerは完全無料でリアルタイム配信と見逃し配信に対応。
Hulu(月額1,026円)は第1回大会の見逃し配信も視聴可能で、過去の名場面と合わせて楽しみたい方に最適です。
ファイナリスト8組一覧|経歴と実績まとめ
今年のファイナリストは過去大会経験者と若手新鋭がバランス良く揃った豪華な顔ぶれです。
吉本興業所属が7組、グレープカンパニー所属が1組という構成になっています。
2,896組の頂点に立った決勝進出8組は、50音順で以下のとおりです。
| コンビ名 | 所属事務所 | 主な実績 |
|---|---|---|
| 蛙亭 | 吉本興業 | キングオブコント2021・2023ファイナリスト |
| 今夜も星が綺麗 | 非公開 | 準決勝突破の新鋭 |
| 滝音 | 吉本興業 | M-1グランプリ決勝経験 |
| ダンビラムーチョ | 吉本興業 | M-1グランプリ2022ファイナリスト |
| TCクラクション | グレープカンパニー | ダブルインパクト2026ファイナリスト |
| ドンデコルテ | 吉本興業 | M-1グランプリ2025準優勝 |
| ななまがり | 吉本興業 | KOC常連・唯一の2大会連続決勝進出 |
| ビスケットブラザーズ | 吉本興業 | キングオブコント2022王者 |
(参照:お笑いナタリー|「ダブルインパクト2026」決勝進出8組決定)
蛙亭|シュールな世界観の男女コンビ
中野周平・イワクラの男女コンビ(吉本興業所属)。
独特のシュールな世界観で高い評価を得る実力派で、バラエティでも活躍中です。
(参照:蛙亭のプロフィール|お笑いナタリー)
今夜も星が綺麗|注目の新鋭
今大会で新たに名前を上げた注目のコンビ。
準決勝の25組から勝ち上がった実力派で、伏兵として決勝を掻き回す期待がかかります。
滝音|M-1決勝経験者
さすけ・秋定遼太郎による吉本興業所属コンビ。
M-1グランプリ決勝の舞台を経験したしっかりとした漫才力が武器です。
ダンビラムーチョ|歌ネタの強烈個性
大原優一・原田フニャオの体格を活かしたインパクト系コンビ。
歌ネタを中心に強烈な存在感で勝負します。
TCクラクション|グレープカンパニー勢
坂本No.1(ツッコミ)と古家曇天(ボケ・ネタ作り)のコンビ。
サンドウィッチマンと同じグレープカンパニー所属の注目株です。
ドンデコルテ|M-1グランプリ2025準優勝
小橋共作・渡辺銀次の吉本興業所属コンビ。
2019年11月結成・2025年M-1初決勝で準優勝の最大注目株です。
- 小橋共作:1989年6月17日生・沖縄県宜野湾市出身・166cm
- 渡辺銀次:1985年8月2日生・山口県周南市出身・171cm
- 2025年M-1初の決勝進出・準優勝の大躍進
ななまがり|キングオブコント常連
森下直人・初瀬悠太による吉本興業所属コンビ。
唯一の2大会連続決勝進出を果たした、ダブルインパクトの顔とも言える実力派です。
ビスケットブラザーズ|キングオブコント2022王者
原田泰雅・きん(鳥居)による吉本興業所属コンビ。
キングオブコント2022優勝の絶対的本命候補です。
優勝予想と本命ビスケットブラザーズ|3強構図を読む
過去の賞レース実績・前評判・二刀流対応力から予想した優勝候補ランキングは以下です。
| 順位 | コンビ名 | 評価ポイント |
|---|---|---|
| 1位(本命) | ビスケットブラザーズ | KOC2022王者・コント力◎ |
| 2位(対抗) | ドンデコルテ | M-1 2025準優勝の旬 |
| 3位 | 蛙亭 | 独自世界観・二刀流対応 |
| 4位 | ななまがり | 不気味系の爆発力 |
| 5位 | 滝音 | M-1準決勝経験の漫才力 |
| 6位 | ダンビラムーチョ | 歌ネタの強烈個性 |
| 7位 | TCクラクション | グレープカンパニーの注目株 |
| 8位 | 今夜も星が綺麗 | 準決勝突破の伏兵 |
本命|ビスケットブラザーズの強み
本命に推す最大の理由は「キングオブコント2022優勝」という絶対的実績。
コント力では8組中ナンバーワンの実績を誇り、キャラ立ちした2人の身体性でシリアスからシュールまで幅広く対応できます。
ただし漫才での実績はやや薄いのがネック。ダブルインパクトは二刀流評価のため、漫才の出来が優勝のカギを握ります。
対抗|ドンデコルテの勢い
対抗に推すのは2025年M-1グランプリ準優勝のドンデコルテ。
今最も「旬」な漫才師の一組で、勢いとフレッシュさが最大の武器です。
ただ2019年結成と比較的若いコンビで、コント賞レースでの実績はこれから。漫才と同等のコントを見せられるかが分かれ目です。
(参照:Wikipedia「ドンデコルテ」)
3番手|蛙亭とダークホースななまがり
3番手に推すのは独自の世界観で評価高い蛙亭。イワクラの存在感と中野周平のキャラ作りで、二刀流対応力に期待です。
ダークホースはななまがり。独自の「不気味系コント」で、ハマれば爆発的に得点を伸ばす可能性があります。
審査員の予想と歴代|第1回メンバー継続が有力
ダブルインパクトは漫才とコント両方を採点する独自の賞レース。
そのため審査員も両ジャンルに精通したベテラン芸人が選ばれる傾向にあります。
第1回(2025年)の審査員5名
- 千原ジュニア(千原兄弟)
- 中川家・剛
- フットボールアワー・後藤輝基
- ナイツ・塙宣之
- アンガールズ・田中卓志
第2回(2026年)審査員予想
2026年の審査員は第1回メンバーの継続登板が最有力と予想されます。
特に千原ジュニアは漫才・コント両方に造詣が深く、審査コメントの的確さでも定評があります。
- ナインティナイン岡村(バラエティ・コント経験豊富)
- サンドウィッチマン(M-1王者・漫才の実力派)
- 麒麟川島(M-1審査員経験・漫才論に精通)
- バナナマン(KOC審査員・コント実力派)
- さまぁ〜ず(コント職人・業界での信頼が厚い)
- 東京03(KOC王者・コント力)
大物候補の掘り下げ|バナナマン・さまぁ〜ず・東京03
新規審査員候補として最も現実味があるのがバナナマンです。
KOC審査員としての実績があり、コント審査には抜群の説得力があります。
さまぁ〜ずもコント職人として業界での信頼が厚く、審査員候補の常連です。
KOC王者の東京03は、飯塚のツッコミ論と角田・豊本のコント感で、若手審査に新風を吹き込む可能性があります。
ただし現状は第1回メンバーの継続登板が最有力で、変更があっても1〜2名の入れ替えにとどまる予想です。
採点方式|1000点満点で優勝者決定
- 漫才・コントそれぞれを採点(各4分)
- 審査員5名・1人100点満点(合計500点)で採点
- ファーストステージ上位5組がセカンドステージへ進出
- 漫才・コントの合計得点(1000点満点)で優勝者決定
- 司会:かまいたち(メインMC)・橋本環奈(共同MC)
二刀流評価の見方|漫才・コント両方の総合力
ダブルインパクトの優勝予想で最も重要なのは「漫才・コント両方の総合力」です。
M-1やKOCとは違い、片方だけ強くても優勝はできません。
- 漫才・コント両方で高得点が必要
- 1ジャンルに偏ったコンビは不利
- 両方の経験値が豊富なコンビが有利
- 蛙亭・ななまがりが理論上有利
他賞レースとの決定的な違い
| 賞レース | 審査対象・特徴 |
|---|---|
| M-1グランプリ | 漫才特化・漫才師・評論家中心の審査 |
| キングオブコント | コント特化・バナナマン・さまぁ〜ずらが審査 |
| THE W | 女性芸人特化・バランス重視の人選 |
| ダブルインパクト | 両方対応・二刀流を評価できる人選 |
ダブルインパクトは「総合力の高いオールラウンダー」を決める大会と言えるでしょう。
過去大会からの傾向・見どころ|第1回との違い
第1回大会(2025年)はニッポンの社長(吉本興業)が初代王者を獲得しました。
新しい賞レースとしての注目を浴び、漫才とコントの二刀流という独自フォーマットが話題になりました。
- ファイナリスト数が7組→8組に増加
- 2回戦以降のネタ順が「漫才→コント」に統一(第1回は各コンビ選択可)
- セカンドステージは得点の低い組から順番に披露する形式に変更
- ネタ順の心理戦が新たな見どころに
独自考察|二刀流評価は「バランス型」が有利
過去のM-1・KOCとダブルインパクトの決定的な違いは「片方だけ強くても勝てない」点です。
その意味で、KOC王者ビスブラは「漫才で60〜70点」を取れば勝ち抜けるバランスがあります。
逆にドンデコルテは「コント未知数」がネック。ただし芸歴が浅い分、伸びしろで一気に化ける可能性も十分にあります。
個人的に一番怖いのは蛙亭。KOCファイナリスト経験に加え、イワクラのバラエティ露出で「一般層への訴求力」が抜群です。
中位・下位組の逆転シナリオ
中位で注目したいのが滝音とダンビラムーチョ。
滝音はさすけのワードセンスと秋定遼太郎のツッコミで安定した実力を発揮します。
ダンビラムーチョは歌ネタの強烈個性で、ハマれば会場を一気に持っていく爆発力があります。
下位伏兵のTCクラクションと今夜も星が綺麗も、当日のネタ次第では大番狂わせを起こす可能性が。
TCクラクションはサンドウィッチマンと同じグレープカンパニー所属で、坂本No.1のツッコミと古家曇天のネタ作りの化学反応に期待です。
今夜も星が綺麗は準決勝25組の壁を突破した実力は本物で、決勝の舞台でも下剋上を狙います。
ネタ順の心理戦|第2回ルールの読み解き
第2回から追加された「セカンドステージは得点の低い組から披露」というルールは、優勝予想に大きな影響を与えます。
ファーストステージで高得点を取ったコンビは、セカンドステージで最後に登場することで会場の空気を掌握できます。
逆に低得点だった組も、後続にプレッシャーをかける「先行逃げ切り」のチャンスがあります。
この心理戦の妙がダブルインパクトならではの見どころとも言えるでしょう。
第1回王者ニッポンの社長との比較
第1回王者ニッポンの社長は「シュールで独創的なコント」と「安定した漫才」の両立で優勝を掴みました。
この「二刀流バランス型」というモデルは、今大会でも通用する可能性が高いです。
その意味で蛙亭・ななまがりは第1回王者に近いタイプで、シュール系の強みを持ちつつ両方こなせるコンビと言えます。
逆にビスブラは「コントの絶対王者」タイプ、ドンデコルテは「漫才の旬」タイプで、それぞれ別ベクトルの強みを持つのが今大会の醍醐味です。
ピクの視点|家族で観るお笑い番組の楽しみ方
我が家は九州住まいの5人家族。夫と子ども3人と、リアルタイムで賞レースを観るのが年末の恒例行事です。
M-1・KOCは毎年観るのですが、ダブルインパクトは「漫才もコントも1組で楽しめる」のが本当に画期的だなと感じています。
特に子どもが小学生になってから、コントの方が話が分かりやすくてウケがいいんですよね。漫才は少し早口で難しいときもあるので。
7月20日の海の日、我が家の観戦プラン
7月20日は海の日で三連休の最終日。翌日から夏休みという子どもたちのテンションも最高潮です。
我が家は「早めに晩ごはんを済ませて、19時から家族全員でリビングで観戦」が定番プラン。
3時間生放送なので、子どもたちが途中で寝落ちしそうなときは、TVerの見逃し配信で翌日ゆっくり続きを観るのもアリですね。
主婦目線での予想|「共感型ネタ」が刺さる年
朝ドラを18年観てきた「日常の機微を拾う目」で言うと、2026年は「共感型・あるある系」のネタが刺さる年だと感じています。
その視点だと、蛙亭のシュールな夫婦漫才や、ななまがりの不気味コントは主婦層にもハマる可能性大。
ビスブラのコントは「家族で大笑い」できる王道路線なので、家族視聴には一番おすすめです。
SNSでの反応と我が家の会話
SNSでは「8組の顔ぶれが豪華すぎる」「ビスブラvsドンデコルテの頂上対決見たい」といった声が多く見られます。
我が家でも夫と「今年こそドンデコルテか、それともビスブラの二連覇級の実力か」と、放送前から予想合戦で盛り上がってます。
お笑いって、ただ観るだけじゃなくて「家族で予想を語り合う時間」も含めて楽しみだなあと感じています。
朝ドラを18年観てきたのも、W杯を10年観てきたのも、結局は「夫や子どもと一緒に感情を共有できる時間」が好きだから。ダブルインパクトも、そんな家族時間の1つになりつつあります。
SNSでの期待の声・盛り上がり
ファイナリスト発表後、SNSでは決勝への期待と予想合戦で大盛り上がりです。
- 「8組の顔ぶれが豪華すぎる」
- 「ビスブラ vs ドンデコルテの頂上対決見たい」
- 「ななまがりの不気味系コント楽しみ」
- 「蛙亭イワクラの個性炸裂期待」
- 「今夜も星が綺麗ってどんなコンビ?」
- 「7月20日の祝日にゆっくり観られる」
- 「TVer無料はありがたい」
- 「録画予約忘れずに」
特にドンデコルテの躍進には「M-1準優勝の勢いそのままに」という期待の声が多数上がっています。
また第1回で決勝進出したななまがりの2大会連続決勝進出にも注目が集まっており、「ダブルインパクトの顔」として認知が広がっています。
録画・スマホ視聴のポイント|見逃さない準備
3時間生放送の大型番組なので、確実に観るための準備がとても大事です。
録画予約は「延長放送の可能性」を考慮して余裕を持たせておくのが鉄則。
- BDレコーダー予約:番組表から「ダブルインパクト2026」を予約
- 延長放送の可能性も考慮して余裕を持って
- TVer同時配信もバックアップに最適
- 外出時はTVerアプリでスマホ視聴も可能
- 通信量に注意(Wi-Fi推奨)
スマホ・タブレットで観る手順
外出先や移動中でも観たい方はTVerアプリがおすすめ。
iOS・Android両対応で、無料でリアルタイム視聴できます。
会員登録なしでも視聴可能、登録すれば視聴履歴・お気に入りが使えて便利です。
まとめ|7月20日よる7時、家族でチェック
- ダブルインパクト2026は漫才&コント二刀流No.1決定戦
- 決勝放送:2026年7月20日(月・祝)よる7時〜3時間生放送
- 日テレ・読売TV系全国ネット/TVer・Huluで同時配信
- ファイナリスト8組:蛙亭・今夜も星が綺麗・滝音・ダンビラムーチョ・TCクラクション・ドンデコルテ・ななまがり・ビスケットブラザーズ
- 優勝本命はビスブラ、対抗はドンデコルテ、3番手は蛙亭
- 審査員は第1回5名(千原ジュニア・中川家剛・フット後藤・ナイツ塙・アンガールズ田中)の継続が有力
- 採点方式は1000点満点・上位5組がセカンドステージへ
7月20日の3時間生放送、家族みんなで楽しみましょうね!
今年のダブルインパクトは、キングオブコント王者と M-1準優勝コンビの「二刀流頂上決戦」という、お笑いファンにとって夢のような舞台です。
ぜひリアルタイムで観戦して、SNSでも感想をシェアしながら盛り上がりたいですね。
録画予約とTVerのバックアップ、両方準備しておけば安心です。
優勝の行方はもちろん、各コンビが披露する漫才とコントの2ネタずつ、計16本のネタが観られる贅沢な3時間になります。
お笑い好きにも、たまにしか賞レースを観ない方にも楽しめる構成ですので、ぜひご家族で7月20日の予定に組み込んでみてくださいね。









コメント